五十路熟母のお尻に執着するバカ息子

2014/ 06/ 12
                 
清潔感のある五十路熟母です。
その母が、居間でくつろいでいるところへ、
バカ息子がやってきました。
ちょっと頭が弱いのか、無言で母のお尻を撫ではじめました。
母は、「ひろし、やめて」と抵抗しますが、
間抜け面の息子は、なにを言われているのか理解していないようで、
やめるどころか、さらにお尻を責め立てます。

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